2005年06月10日

チョーカー

choker-050610a.jpg


「ヘンプとカレンシルバーのアクセサリー」という本を買ったら、まんまとカレンシルバーを使いたくなり(今までもメルヘンアートで売られていたのに見向きもしてなかった)、買ってしまった。カレンシルバーはタイの少数民族カレン族が作ってるもので、素朴な感じが好きです。
このチョーカーは、本に載ってたNo.30をアレンジ。お月様のシルバーを使いたかったので、月のイメージの青系で(月だからって黄色じゃないのよね、なぜか)、ターコイズと薄ターコイズのヘンプにしてみた。クールな印象になったかな。
posted by かばここ at 15:31| Comment(2) | TrackBack(0) | ヘンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お〜〜いいじゃないですか!!
カレンシルバーの意味教えてくれてありがとうございます。私はずっと「可憐」をカタカナにした単語だと思っていました。思い込みは怖い。
でも実際は本当に可憐なシルバーですよね(笑

私も欲しくなりました。
ターコイズ色のヘンプは本当に夏にぴったりだし、ナチュラルのヘンプとも愛称抜群ですね。
Posted by いるか at 2005年06月11日 13:08
私も、カレンシルバーを書く時に変換してると「可憐」になって、そういう意味にもとれるかと思いました。

ヘンプものを作ってるものの、実はほとんどアクセサリーとして身に付けたことがなくって・・。
これからの季節こそは使ってみたいと思ってます。
Posted by かばここ at 2005年06月12日 23:24
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