2005年07月21日

赤いTシャツ

数年前のCHARAのライブで買った真っ赤なTシャツ。「DUCA」という曲に合わせて、バスから犬の顔が出ている絵がついている。
このTシャツ、なぜかおばちゃんにウケるのである。
過去に、自分の母親を始め、3人くらいのおばちゃんに「あら、バスだわ」と笑われたり(何がおかしいのか分からん)、「何、この絵は?」と聞かれたりしていた。
今日は整体に行くときに着てみた。反応あるかなーとちょっと思いながら。
やっぱり言われた。「この絵かわいくっていいわねぇ」と。「赤い色で元気そうに見えるわ」とも言われた。パーソナルカラー的にも真っ赤(トゥルーレッド)は合うので、この発言はアタリ!なわけだけど、どうしていろいろ言われるのだろう? 
他の服ではそんなことはなく、また同世代の人から言われることもない。なんなんでしょう? おばちゃんをトリコにする何かがあるのか?
「DUCA」は1998年の曲だから、たぶんもう7年もたっているけど、おかげでTシャツ捨てられません。
posted by かばここ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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